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歩荷さんありがとう

 投稿者:ふうちゃん  投稿日:2015年 8月 5日(水)08時43分27秒
編集済
  暑い町から逃げ出したくて登ってきた八ヶ岳は、森の中や沢の風が気持ちよく、
あ~来て良かったと心底思いました。

私達家族は、足が遅いので色々な所で道草をしてゆっくり登りました。
後を見ると大きな荷物を担いで登ってきた歩荷さんが登ってくるのがわかりました。
沢山の箱や発泡スチロールの箱を積み上げて登っていく姿は頼もしくもあり、また大変だな~と感心しました。でもあれは山小屋で宿泊する登山者の食材を運んでいるんだと気が付いて、益々山小屋の小屋番さんは凄いなと感じたものです。

その歩荷さんがグングンと追いつき、すれ違いさまに声を掛けてくれました。
「これ、お客さんの携帯電話ですか?」とミッキーのカバー付きの携帯を見せてくれたのです。
「え、えええ~何時落としたんだろう、それ私のです!」と受け取りました。
そうだ!携帯で写真を撮った後落としてしまったのだと気が付きました。

そして、小屋番さんは私達を追い越し、またグングンと登っていきました。
携帯を落としたまま気が付かなかったら後でかなりブルーになる所でしたが、あの時、拾って届けていただいたのに、きちんと御礼の言葉も掛けずにいたので、改めて御礼申し上げます。

本当に拾って届けていただきありがとうございました。

後で、オーレン小屋に泊まっていた他の登山者の方から聞きましたが、何十人にも声を掛けて聞いていたそうですね。歩荷の途中で重い荷物を背負っていたのに、急がせてしまい申し訳ございません。
でも、本当に助かりました!
山男の寡黙でそして温かい姿に感動しています。

オーレン小屋は、とても清潔で、個室もあり、お食事が美味しく、お風呂も寛げました。
それ以上に歩荷さんのひた向きな姿勢に、ウチの息子も大きくなったら山小屋でアルバイトさせようかと思いました。その時はよろしくお願いします!
 

Re:憧れの山小屋

 投稿者:小屋番  投稿日:2015年 8月 5日(水)08時25分0秒
  daigoさま

この度は、オーレン小屋のクチコミ&掲示板に記事を投稿していただき、
誠にありがとうございます。

最高の登山日和でしたね。今年の山は快晴の日が続いています。
頑張って登った後のひのき風呂、その後、小屋前のテラスで飲むキンキンに冷えたビール、
硫黄岳に当たる夕陽や西の空に広がる夕焼け、爽やかな風が流れるひと時、
そして、名物桜鍋でお腹を満たし、薪ストーブの周りでのんびり寛ぐのは最高のひと時では
ないでしょうか。
是非、ご家族にも素晴らしい八ヶ岳の自然、山小屋を満喫していただきたく、
来年もお待ちしております。

八ヶ岳オーレン小屋 スタッフ一同より
 

憧れの山小屋

 投稿者:daigo  投稿日:2015年 8月 4日(火)21時46分16秒
  かねてより念願だったオーレン小屋に宿泊させていただきました。
山小屋で過ごす時間がこんなにも楽しいものだとは思いませんでした。
快晴の硫黄岳、根石岳のコマクサ、桜鍋とひのき風呂、沢で冷やしたキンキンのビール、満天の星空、
忘れられない思い出ばかりです。
スタッフの方の笑顔も心地よく、毎年行こうと思います。
次回は家族と参ります。よろしくお願いします!
 

Re:日帰り入浴はあるのでしょうか?

 投稿者:オーレン小屋事務所  投稿日:2015年 8月 4日(火)02時39分50秒
編集済
  日帰り入浴様

この度は、不快な思いをさせてしまい申し訳ございませんでした。
日帰り入浴は行っていると記載がありますが、過去利用者が皆無の為、現在は、テント泊向けを主体に外来入浴を行っております。入浴時間はPM17:30~PM20:00です。
その時間帯以外のお越しの場合、準備が出来ていないので、入浴時間までお待ちいただいております。
また日帰りの方には下山口又はコース上の温泉の紹介を行っています。

大変申し訳なかったのは、HPに利用時間の明記の不備、スタッフからの説明不足です。
以後、HP上での時間の明記と新人教育を徹底させていきます。

貴重なご意見ありがとうございました。
 

日帰り入浴はあるのでしょうか?

 投稿者:日帰り入浴  投稿日:2015年 8月 4日(火)01時13分38秒
編集済
  八ヶ岳縦走の途中、オーレン小屋で立ち寄り湯があると
HPを拝見し計画していました。

ですが阿弥陀岳から北へ2日目、
オーレン小屋へ立ち寄り日帰り入浴を希望の旨伝えると
オーレン小屋はこの先どちらに進むにしても動くので、どうせ汗をかくので日帰り入浴はしていないと男性スタッフの方から断られました。
真夏ですので3日も入らないわけにいかず、天狗岳は諦めて本沢温泉まで下り、また登り返すことになりました。

他のブログなどに書かれているなら仕方が無いのですが、
オーレン小屋さんのHPに立ち寄り湯と書かれているので・・・
今さらですが一体どちらが本当なのかと思いました。
立ち寄り湯という言葉を私が何か勘違いしているのでしょうか。
立ち寄り湯など当然ないと断られ、とても恥ずかしかったです。
 

セリバオウレン

 投稿者:九鬼伸夫メール  投稿日:2015年 5月26日(火)07時11分58秒
  写真は難しくて失敗が多かったですが・・  

念願を果たしました

 投稿者:九鬼伸夫メール  投稿日:2015年 5月26日(火)06時34分22秒
  昨日はお世話になりました。ぜひ一度野生のセリバオウレンの花を観たいと思ってうかがいました。小さい花だとは思っていましたが、あれほど小さいとは思わず、最初はずっと見過ごしてしまいました。皆さんのアドバイスで、もっと目を近寄せて探すようにしたら、最初は小屋から夏沢峠までの間で、その後は小屋から夏沢鉱泉までの間で、多数観ることができました。こんな小さな植物に薬効を見いだした古人に、改めて驚きと感動を覚えました。ありがとうございました!
 

是非また行きたい!

 投稿者:ダイキチメール  投稿日:2015年 1月11日(日)10時37分22秒
  去年の夏に初めて相方とお世話に。1日目テント泊、二日目小屋泊で丁度ネパール祭りのイベント時でした。

1日目はテント泊でしたが、2日目小屋泊という事で特別にネパール祭りに参加させてくれ、夕飯も小屋で頂けました。本当に楽しいひとときでした。

2日目は硫黄岳ピストンしてからの小屋へチェックイン、時間が早かったのもあり、オヤジさんの計らいで、相方とお風呂を貸切にして下さいました。もう至れり尽くせりで、逆に申し訳無いぐらいでした。桜鍋も旨くご飯おかわり必須!

個室でゆっくり身体休めるし、広間の薪ストーブにあたりながら本を読んだりと、まるで我が家の様にくつろげました。色んな山小屋へは行ってますが、ここまでくつろげた小屋はオーレン小屋だけです。

また行きたいですねー!

http://m.blogs.yahoo.co.jp/campar_yuusuke

 

お世話になりました

 投稿者:奈良県m.mメール  投稿日:2014年10月26日(日)22時06分24秒
編集済
  友人と二人で、お世話になりました。当日は宿泊客も少なく本当にゆっくり過ごせました。
何よりスタッフの皆さんが、本当に温かく親切に接してくださり、小屋デビュー2度目にして
最高の山小屋に、巡り会えました。
夕食の、桜鍋も最高でした。また夜に仕事を終えられたスタッフの方々と一緒に、こたつに入り
「アナ雪」のDVDを見させてもらいましたが、家にいるのと同じようにリラックスしてくつろげました。
また春に遊びに行きたいと思いますので、よろしくお願いします。
 

ほっこりする、あったかい山小屋

 投稿者:静岡県Mメール  投稿日:2014年10月 8日(水)00時40分15秒
  2014.7.19に初めてオーレン小屋に お世話になりました。その日は私はお昼過ぎに一日目の行程を済ませていたので早めの小屋入りでした。
まず最初に思ったことはホールも部屋も温かいなという事です。そして檜風呂と桜鍋で身体も更に温まりました。部屋もトイレも清潔、大部屋でもゆったりスペースなので熟睡出来て疲労回復、身体を休めるという事に専念出来ました。
この日は午後からひどい雷雨になり14時頃から小屋到着の登山者達はびしょ濡れでした。濡れたレインウエアーが廊下にズラリとハンガー掛けされ、ファンヒーターの温風をあてて乾かしてくださってた小平さんの姿が印象的でした。
スタッフの方々もアットホームな雰囲気があり、小屋とそこにいらっしゃるスタッフの方々まとめて"あったか~い"という印象を受けました。私は殆ど単独登山なのですが、一人でも臆する事なく安心してお世話になれる山小屋だと思ってます。桜平迄の林道での対向車のすれちがいに難儀しましたが、これからは他登山口から遠まわりしてもリピーターになりたいと思っています。その時はまたよろしくお願い致します。
 

久しぶりの山行き

 投稿者:T.K.  投稿日:2014年 9月 4日(木)20時23分17秒
  7月下旬、気が置けない友人と二人で八ヶ岳に登りました。“高山植物と温泉”を求めて。
一泊お世話になったオーレン小屋はインターネットで初めて知り、早速5月の初めに予約し丁寧な返事をいただきました。この時期は地元の中学生の集団登山があり、個室は一杯で大部屋と決まっていましたが、当日の宿泊客は生徒を除けば全部で5人。これがまた山特有の雰囲気がもたらす初めて会う人達との打ち解けた楽しい情報交換の場になりました。檜展望風呂も疲れた体を癒してくれました。ちょうど梅雨が明け天候にも恵まれて素晴らしい山行きでした。ありがとうございました。
体力と歳のことを考え、今回は北側の根石岳と硫黄岳、それに横岳手前の大ダルミ付近までとしました。ここだけでも多くの種類の高山植物に会え、遠い昔の学生時代に戻ったような気分にしてくれました。
鼻とくっつきそうな間近で見るコマクサの花のあの何とも言えない薄いピンクの色合いと独特の形はまさに高山植物の女王にふさわしく、腹這いになったまま時の経つのを忘れていました。ラジオ体操も時々やって体力を維持し、今度は横岳から赤岳の方まで足を伸ばしてみたいと思っています。
 

7月5~6日のフラワートレッキングに参加して

 投稿者:三島在住の夫婦  投稿日:2014年 7月13日(日)08時41分12秒
  今回、フラワートレッキングに参加して、今まで経験したこと無いハイキングの楽しみ方の
経験しました。
今まで、見過ごしていた、高山植物、森の木々の歴史、野鳥、山の歴史など、講師からの
ライブ的な説明を聞くことで、『なるほど!』と感じたこと。
また、登山ガイドの方から、『歩き方』『ザックの背負い方』など、登山の基本的なことを
教えていただいたこと。
 そして、夕食後の講師による高山植物の写真を映写機でスクリーンに映して、復習を
行っていただいたこと。
梅雨の時期で、初日は雨、二日目は午前中は好天に恵まれ、遠くは穂高、槍が見えました。

このように、楽しめたのも、山小屋スタッフ方々の陰ながらのフォローがあり成り立ってい
るものと思います。ありがとうございました。
 

幽霊ばなし

 投稿者:宮ちゃんメール  投稿日:2014年 6月17日(火)22時48分51秒
編集済
  5年間ほどHPを覗いていたが,
今回、初めて
梅雨の合間をぬって15日急きょ登山決定。
初日快晴、2日目晴れのち薄曇り。
小屋は夫婦2組、大阪の2人、関東の医療関係の4人の女性で女性優位でした。

茶話会は、女性群にお菓子やコーヒを頂きながら、おやじさんの40年余の小屋話や幽霊話....。
週末にない静かな山小屋を久しぶりに味わった一夜でした。

名物桜鍋も美味でしたが、この夜の山ガール達のファッション、美しさは群を抜いていました。
次回お会いできる日を楽しみにしたい山ガールズでした。

平日のオーレンは、また来たくなる山小屋になりました。
 

7月5~6日のイベント参加(高山植物)

 投稿者:三島在住の夫婦  投稿日:2014年 5月25日(日)20時48分48秒
  お疲れ様です。
昨年、8月にオーレン小屋に一泊お世話になった、三島在住の夫婦です。
今年は、毎月、箱根の金時山の登山して八ヶ岳に向けて鍛えています。
当日、三島から桜平までは、中央高速で向かう予定ですが、朝の5:00ころに出発する予定です。
今までは、ハイキングと言っても、夫婦二人の単独行動でしたが、気ままに行動していました。今回は団体行動になりますので、いろいろな人たちとの出会いを楽しみにしています。
 

山小屋デビュー

 投稿者:こぞうさんメール  投稿日:2013年10月21日(月)18時25分25秒
編集済
  10/18(金)に彼と二人で宿泊させて頂きました。
彼にとっては初めての山小屋,2000M級の山も初めてでした。
山小屋での宿泊自体を楽しめるよう色々ネットで調べてここオーレン小屋を選びました。

初日は小屋に荷物をデポして身軽な体で硫黄岳へ。
お天気は余り良くありませんでしたが,頂上に着いた時には運よくガスが晴れ横岳,赤岳,遠く北アルプスも望めました。
下山後は檜風呂で冷えた体を温め,お楽しみの夕食タイム。桜鍋は予想以上に美味しくて,持参したビールが進みました。

翌日は今シーズン初の雪,昨日登った硫黄岳も白く雪化粧していました。
朝食後小屋前の小川にカモシカが水を飲みに来ていました!すっかりテンションが上がり,みぞれ交じりの小雨が降る中,予定通り天狗岳に登りました。 頂上に着く頃には雨も上がり360℃の眺望が望めました。頂上でランチをと思っていたのですが,予想以上に寒くて,そのまま小屋に戻り自炊場を借りて,ゆっくりランチを楽しみました。

美味しい食事に,檜風呂,個室も綺麗で,薪ストーブを囲んでの触れ合いに彼もすっかり山小屋のトリコになったようです。
帰りに何度も「今回は楽しかった。また,来ようね。」と言っていました。
登山仲間とのガッツリ登山も楽しいですが,また2人で山に来たいと思います。ありがとうございました。
 
ひとつリクエストとして,夕食のごはんは白いご飯がよかったかな。桜鍋のタレがすっごく美味しかったので,白いご飯と合わせて食べたかったです。

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雨から晴れに

 投稿者:大阪のヨメール  投稿日:2013年10月12日(土)13時02分26秒
   10月5日(土)に寄せて頂きました大阪から来た8人グループです。
8月末には台風通過で予約の直前変更をお願いしたり、今回は人数変更のお願をしたり、などを快く引き受けてくださ
りありがとうございました。今回の宿泊が偶然に「紅葉と地酒祭り」と重なり楽しい時間を過ごさせていただきました。
「人数変更の追加分は相部屋」と云う事だったのが到着してみると8人で一部屋になっていてサプライズ!?。
部屋だけでなくトイレ、お風呂も清潔で「山小屋」の概念を変えなくっちゃ、、、です。

 今年の土、日はなぜか天気が良くなく、今回の天気予報も土、日共に雨マーク。
なので「小屋で楽しんで下山」と計画していましたが・・・・翌6日(日)の夜明け前の空には満天の星、そして夜が明
けると青い空が!
 いつ登る? 今でしょ!

 オーレン強清水で煎れた朝のコーヒーを暖炉の前ですすり、不要な荷物を預かって頂き軽い体で出発。
赤岩ノ頭から「硫黄岳」「根石岳」と回り下ってきましたが、頂上からの西側の眺めは雨上がりで澄んでいるのか雲海
の広がる向こうに槍や穂高など北アルプスの山並みがパノラマで見えて感激。東側は残念ながら沸きあがる雲のベール
がかかり富士山は、、、次回にお預け。青空の太陽と流れる雲でブロッケン現象も見えたし(写真だと分かりづらいか
な)又、足下には紅葉した森の中にオーレン小屋が見えている!・・・・と、一度にたくさん楽しめました。
 “ 山登りはヤッパリ晴れてくれないと~ ”ですネッ。

小屋に戻って今度はココアを。
自然の湧き水で作ったまろやかココアで山登りの疲れを取って元気に下山ができました。

  今回は多人数での山歩きでしたが、
  今度はノンビリ一人山歩きを、、、と思った時に又、寄せてもらいます。
 

お世話になりました。

 投稿者:まちゃの妻  投稿日:2013年 8月25日(日)16時04分23秒
  先週末にお世話になりました。オーレン小屋に泊まっての2日間、私たち夫婦にとって、この夏のハイライトでした。今までの中で一番の標高の山に登り、2泊も山小屋に泊まる…。
硫黄岳、横岳、天狗岳への登山も格別でしたが、なりよりも、こんな山の上の小屋なのに、過ごしやすかったこと!
40年ほど前にちょこっとワンゲル部に所属していた私ですが、山小屋がこんなにも進化しているとは…。隅々まで、掃除が行き届き、お風呂があり、トイレも水洗、食事も鍋料理なんてユニークです。
2泊目は下山が早かったので、泊まらずに帰ることもできましたが、こんなに快適なんだもの、泊まらないのはもったいないでしょう…という判断をして、大正解でした。2泊目の食事も別メニューの鍋料理、朝食もメインを変えていただいていて、心遣いがうれしかったです。
スタッフ皆さんの仕事ぶりに感激です。ありがとうございました。
 

お世話になりました

 投稿者:佐伯紀代美メール  投稿日:2013年 8月20日(火)16時06分50秒
編集済
  8/9から2泊で小屋に滞在しました。茅野駅に迎えに来ていただき夏沢鉱泉までのアドベンチャラスなドライブは小学生の孫にはわくわく体験だったようです。もっとも1人の孫はグッスリ寝込んで何があったのか全く知らずですから、普段車酔いをするのに不思議です。下界の暑さとはまるで違うすがすがしさと空気の美味しさ、お天気にも恵まれジジ、ババと孫達との楽しい山登りが実現しました。朝五時の朝食も、普段ならまともに食べない孫達ですが、残さずしっかり食べて驚きました。すぐ息切れして一番最後を歩いていた私に比べて、彼らは本当に元気に歩きとおしました。頂上からの山並みの美しさに感嘆の声を上げた彼らに素晴らしい思い出が出来ました。スト-ブを囲んで知らない人とのお喋り。それも年代をはなれてお喋りを楽しむ有様にも彼らには驚いたようですが、すぐ打ち解けて会話が出来るのも山の醍醐味ですね。下界で猛暑に再び接して、オ-レン小屋での3日間が懐かしいばかりです。本当にすぐにもまた戻りたくなったくらい!!小屋の皆様お世話になり有難うございました。何時か又行ける元気があればと密かに考えています。
 

赤岩ノ頭からの道

 投稿者:milkメール  投稿日:2013年 8月17日(土)14時19分48秒
  初めての山小屋、初めての八ヶ岳で緊張していましたが、お天気にも恵まれ、無事に硫黄岳にも登って帰ってくる事ができました。オーレン小屋さんのおかげで、またすぐにでも八ヶ岳に行きたいと思えています。有難うございました。
ところで、赤岩ノ頭から直接オーレン小屋に降りてくる道で、どうやらどこかで道に迷ったらしく、目の前の道にロープが貼られているので、仕方なく、左側の道を取ったら、「硫黄岳、オーレン小屋」の道標の後ろに出て来ました。どうも道が何となくか細くて、本当にこの未知で合っているのかしら?という雰囲気だったのですが、あれはどこで間違ったのかしら。あのロープがなかったら、そのまま真っすぐ降りて、遭難するところだったかもしれません。
 

一流ホテル+αのおもてなし

 投稿者:ルンコ  投稿日:2013年 8月15日(木)11時24分34秒
  数十年ぶりに八ヶ岳の一角に登ろうと、オーレン小屋に1泊しましたが、山小屋とはとても思えないような清潔な部屋においしい食事、そしてなによりスタッフの方々の親身かつていねいなおもてなしに感動。久しぶりの登山がとても快適で楽しいものになりました。今度は紅葉の頃にまた泊まらせてもらたいと思います。  

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